This post is also available in: 英語

Capture One 10が最近リリースされました。Yosemiteでは機能しませんが、より速く安定しているはずです。

今までそのぐらい使用していませんが、いくつかの新機能があります。

3ステップシャープニング

Phase Oneは、今回のリリースで「3ステップシャープニング」と呼ばれるものを導入しました。

1) 入力シャープニング – Lens Correction ツールで「Diffraction Correction」という新しいチェックボックスがあります。これはレンズの鮮明度の問題を修正します。(デフォルト設定はオフ)

2) クリエイティブなシャープニング – シャープニングツールの下に、新しいハロコントロール「Halo Suppression」という4番目のスライダが追加されました。このスライダは、シャープニングが適用されたときに表示される「ハロー」を修正します。4つのシャープニングスライダ(量、半径、スレッショルド、ハロー)をすべてレイヤーに適用できるようになりました。

3) 出力シャープニング- 最終的な出力(スクリーン/印刷)のシャープネスを調整することができます。 新しいスライダが印刷オプションに追加されました。ここで、印刷イメージの距離を調整できます。

出力プルーフィング

ツールバーの新しいメガネアイコンまたは[表示]メニューの下でプルーフィングをオンにできるようになりました. 「プルーフ」ラベルがオンの場合、ビューアの上部中央にラベルが表示されます。

Tangentパネルサポート

この機能についてよく知りませんしポートランド市で使う人いないかも知りません。統合されたパネルでのイメージの調整が可能。私は接触装置を一度も使っていない、また見たことがありますせん。ここには1つの画像があります。

cop10_tangentlogo_3_mawson_600px

新しいフィルタリング

風景、肖像写真またはスクエアなどイメージのフィルタリングことができるようになりました。

カメラフォーカスツール

新しいAFボタンはカメラに自動焦点します。それの後手動でフォーカスを調整することができます。ニコン、キヤノン、ソニー、フェーズカメラはすべて動作するはずです。

Etc., Etc., Etc.

私がまだ学んでいる他に多くの小さな技術的なものがあります。一つの小さなものはフォルダーを名前変更できるしドラッグやドロップするだけでカタログ内の整理や統合が可能になりました。

Written by Tim Kerr